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ヤン・チェンリン、謝罪するも再び非難の集中砲火


「絶対に許さない!」ヤン・チェンリンの謝罪は逆効果―北京市
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070405-00000000-rcdc-ent

 知りませんでしたが、かなり軽率な発言があったんですね。そう簡単に許されないのは当然でしょう。しかも謝罪で司会が宣伝などしては、そりゃ非難されるでしょう。それでも誠意を持って訴えていくしかありません。日本でうけるかは、微妙な気がしますが。

2007年4月3日、台湾の人気アイドル、ヤン・チェンリン(楊丞琳)は、北京市内で記者会見を開き、自身の過去の問題発言について再度正式に謝罪、その場で謝罪文も書いた。しかし司会進行役の男性が、最初に彼女の主演映画の宣伝をしたり、彼女をかばうような態度をとったため、これをネット上で見た人々が激怒。「謝罪じゃなくて、映画の宣伝だ。」「いつもいつも同じ言い訳ばかり。」だと非難の集中砲火を浴びた。

調査によるとネット参加者の80%が、今回の謝罪は到底受け入れられないとしている。

日本大好きで有名ヤン・チェンリン、3年前のテレビ番組の中で「抗日戦線って、たったの8年間?」、南京大虐殺の人数について「そんなに少ないの!」とコメントしたあとで、「私の前世は絶対に日本人!着物を着るとピッタリくるんだもん。」と言い、続いて「中国人ってダサい。」「中国では金持ちしかパジャマを着ないんだから。」といった侮辱的発言を繰り返した彼女。そう簡単には、中国の人たちに許してはもらえないようだ。(翻訳・編集/本郷智子)
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