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ベルサーチ創業者のめい、アレグラ・ベルサーチさんが拒食症、どうかお大事に


アレグラ・ベルサーチさんの拒食症を公表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000100-jij-ent

 アレグラ・ベルサーチさんは、イタリア・ミラノの高級ブランド「ベルサーチ(Versace)」の創業者ジャンニ・ベルサーチ氏のめいで、2004年6月30日、まだ18歳の女子高校生だった時に筆頭株主になったそうです。(故ジャンニ・ベルサーチ氏は1997年に米マイアミで殺害され、その保有分を相続したらしいです。)当時本人は「(ベルサーチの)経営に興味はなく、女優になりたい」と話していたそうです。ここ数年間この病気と闘っているとのことなので、この辺の事情が原因になっているのかもしれません。20歳前後の娘さんが、一番夢も希望もあって楽しいはずの時に、ものすごく大きな責任を感じてストレスになっているのだったら、かわいそうでなりません。どうかお大事にしていただきたいと思います。

【ロンドン28日】有名なファッションデザイナー、ドナテラ・ベルサーチさんの娘で、高級ブランド「ベルサーチ」の株式の半数を所有するアレグラ・ベルサーチさん(20)が拒食症で治療を受けていることが公表された。28日、両親が明らかにした。やせ過ぎのモデルの健康への弊害が
問題になっている中で、新たに物議を醸しそうだ。
 ドナテラさんは夫のポール・ベック氏との連名の声明で、「娘のアレグラはここ数年間、非常に深刻な病気である拒食症と闘っています。娘はこの病気を克服するため、可能な限りの治療を受け、良くなってきています」と述べている。
 声明はまた、親として娘を守るためにできる限りのことをすると強調し、マスコミに対して、プライバシーを尊重するよう訴えている。デーリー・メール紙によると、ベルサーチ社のスポークスマンは、アレグラさんは学校に通っている米国の自宅で療養しており、入院はしていないと語った。
 アレグラさんは2年前に、ベルサーチ株式の50%を相続、筆頭株主となっている。
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